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下眼瞼切開について
Q 腫れについて教えて下さい。仕事の都合もありますのでどれくらい休みをとればよいのでしょうか?
A 下眼瞼切開については表面を切開しますので当然抜糸が必要になります。抜糸の期間は5 - 7日後ですのでお休みについてはやはり7日は必要になると思います。
   
Q 手術後にテープを貼るとありますが、なんのために貼るんでしょうか?
A テーピングですが5日前後貼っていただく場合があります。理由は腫れを最小限にする目的で貼ります。
   
Q 最新の方法で脂肪を固定する方法があると聞きました。貴院ではそのような治療をされているんでしょうか?
A 当院ではすべての方が同じように固定する必要性はないと考えています。それはまぶたの状態というのは人によってさまざまだからです。方法についてはさまざまですが大きく分けると5通りの手術方法があるとお考え下さい。これらの中からその方のまぶたの状態や希望する仕上がりに応じて適切な手術方法をアドバイス致します。
   
 
皮膚だけの
たるみの人
・弛緩した皮膚を切除するだけで改善します。
皮膚のたるみ
膨らみのある人
・皮膚を切除し同時に脂肪を除去するタイプ
・皮膚を切除し、脂肪は取り除かず、引き出して固定するタイプ
・皮膚を切除し、脂肪は結膜側から取り除くタイプ
膨らみだけの人 ・炭酸ガスレーザーで結膜側から眼窩脂肪を取り除きます。
   
Q 傷跡が心配です。どの程度の傷が残るんでしょうか?
A 結膜側からの治療の場合、表面に一切傷は残りません。しかし、下まぶたの場合は表面から切開をしても決して目立つものではありません。
   
   



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